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ドイツで電子書籍の価格拘束法が昨年9月より導入されました。
その背景と、ドイツ書籍業界に関する記事を
日本新聞協会報に寄稿しました。

今年のフランクフルト書籍見本市、ゲスト国はフランス。
開催期間は10月11日から15日。

オープニングのプレス会議でどんな報告がされるのか
今から楽しみです。
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by foodwatcher | 2017-03-04 15:56 | 仕事
昨日16時ごろ、
ハイデルベルクのビスマルク広場に車が突っ込み、3人の重軽傷者がでました。
その後、重傷だった73歳の男性は亡くなりました。

昨年末、ベルリンのクリスマスマーケットでもトラックが突入し、死傷者を出した
悲惨な事件を思い出しました。

ハイデルベルクの事件は、テロではないようですが、
犯人の35歳ドイツ人男性は、車を乗り捨てナイフを手にして逃亡。

現場にいた目撃者等からの証言で男性の移動先を突き止めた警察官は、
この男性を説得しましたが反抗。

犯人は警察官に撃たれ重傷を負い病院に運ばれ緊急オペ。

この広場は観光客に大人気ハイデルベルク城へと続く本通リに近く、
市電やバスの行き来する場所でいつも混雑している場所です。

私もちょくちょくこの広場前のデパートやパン屋さん、
そして近くの日本食料品店で買い物するので、本当にびっくり。

娘は、友人に会うため市内へ出向く予定だったけど、急遽キャンセル。
その友人たちはちょうどビスマルク広場近くでショッピングしていたと言う。

娘によれば、車が突っ込んだ直後、SNSで「犯人は難民だとか移民に違いない」と言う
フェイクニュースというか、うわさが飛び交った模様。

今日になって、隣の街マンハイムの警察がこれらヘイトスピーチに対し、
なんらかの処置をとると声明


切ない世の中になりました。

いつどこでどんな事が起こるのか全くわからないこの頃にショックを受けています。
今を大切に生きることで乗り切ることにします。
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by foodwatcher | 2017-02-27 01:54

東西ドイツの分断の証だったベルリンの壁は、日本でも3箇所で展示されているのをご存知でしょうか。

共同通信47NEWSをご覧ください。
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by foodwatcher | 2016-12-12 14:52 | 仕事

先日、公開となりました記事

ママごめん、楽にしてあげる「植物人間となった母親を解放したかった」息子の犯行

は、信じられないほど多くの方に読んでいただきました。
有難うございました。

やはり介護のテーマは、明日はわが身と云うことでしょうか、
大変多くの方の関心を集めたようです。

この記事で参考にした本の筆者は母親を殺したJさんの服役中
何度も彼に面会に行き、その時の話しをまとめたものが、この本なのです。

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Jさんは母親の安楽死を望んでいましたが、
例えば、隣国スイスでは、やはり元気なうちに自分の手で医療指示証明書を
作成しなければ、安楽死の手続きは出来ません。

また、ここが重要な点ですが、
命を絶つために服用する薬は、患者が自分の手でコップをもって
飲みこむ・・・これが出来なければ、安楽死を受け付けてくれません。

つまり、自分の手で自分の命を絶つということです。

そのため、Jさんは母親とスイスへ一緒に出向くことを
諦めたのです。

実は、筆者Rosenberg さんも母親の介護をして
大変な苦労をした方です。

その時の様子を執筆したのがこちらの本です。

ママ、一体何時になったら死んでくれるの?
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というショッキングなタイトルで、発売当時(2013年)、早速買いました。

そして、「連合」という雑誌の中で介護特集をした際に、この本のさわりを
紹介してドイツの介護事情について寄稿しました。


ドイツも日本についで少子高齢化が進んでおり、老齢社会の訪れも遠くありません。
介護は誰もが直面するといってもいいほどの難題です。

今、ドイツに住んでいて出来るのは、元気なうちに医療指示書を作成しておくことでしょうか。
周りの人と、自分のために。
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by foodwatcher | 2016-08-08 04:00 | 仕事
日本のメディアでも随時ミュンヘンの銃乱射事件は報道されています。

ドイツでの情報をまとめました。やっぱり鮮烈な事件として、頭から離れなかったので
連日ニュースをおっています。

週末を目前に控えた22日金曜日の夕方、
ショッピングや散歩にといつものように過ごしていた
ミュンヘンの住民を巻き込んだ悲惨な事件が襲った。

客で賑わうミュンヘンのオリンピア・ショッピングセンター(以下OEZ)で
銃乱射事件が発生したのだ。事件の流れは以下の通り。

7月22日

17時52分、乱射開始

数分後に警察へ通報

18時20分、警察、乱射現場へ到着、OEZ内へ突入

9人射殺後に犯人は駐車場屋上へ

屋上からも乱射、合計35人負傷

20時30分頃、アリ・ダービットと警察が路上で対面、
ダービットは警官の目の前で頭を銃で撃ち、死亡

23日02時、厳戒体制を解除


無差別乱射に憧れた犯人とは


 ここでは日本ではあまり報道されていない点を中心に振り返ってみたい。

 犯人アリ・ダービット・ソンボリ18歳(以下ダービット)は、インターネットで入手した銃で9人を撃った。
ファストフード店内5人、同店前1人、家電店内2人、OEZ内1人で遺体が見つかった。

 犠牲者の8人は14歳から20歳の若者、1人は45歳の女性だった。
負傷者は35人に上る。一時、生死をさまよう負傷者もいたが、今はそれも免れたという。

 ダービットは手持ちの銃で57弾発砲、58弾目は自身の頭を撃った。
これとは別に、彼のリュックサックには300弾と爆弾が入っていた。

 犠牲者の多くがトルコ人コソボ人、セルビア人など外国籍だったが、
OEZ周辺は外国人が多く住む地区のため、あえて彼らを標的にしたのではなく、
偶然だったのだろうとバイエルン州警察本部は見解を述べた。

 犠牲者の中には、ダービットのクラスメイトはいなかった。
7年間いじめにあっていたとダービットの告白から
クラスメートを射撃したのではという懸念は消え去った。

 ファストフード店前でダービットが発砲する動画をネットで見た父親は、
その日のうちに「息子かもしれない」と警察に通報したという。

 だが、この動画は質が悪く鮮明でなかったのに、なぜ父親は息子とすぐ判ったのか、
あるいは犯行を予知していたのかなど疑問視されている。

 25日までダービットの両親はショックで口を聞くことが出来ないままだったため、
今もってこの件については解明されていない。

 ダービットがOEZ駐車場屋上にいた時の様子を近くのアパート4階から20歳の男性Mが撮影した。

 「男性を見たとき、花火でもあげるのかと思った。
けど、彼が銃を持っていることを知り、OEZにいる友達に警告したかったので
スマホで撮影し始めた。その後すぐオンライン上に公開した。
まさか、自分の動画が全世界に広まるとは思ってもいなかった」

 まもなく、ダービットはMさん宅のバルコニーを目指して2回発砲。
幸いなことに弾には当たらなかったものの、部屋にいたMさんの父親47歳が
ガラスの破片で負傷した。

 動画の中でダービットに話しかけたのはMさんではなく、1階上の住人だという。
声をかけダービットを非難したTさん57歳は、こう語る。

 「仕事から帰宅してバルコニーでビールを一杯と思っていたところに事件が起きた。
容疑者に声をかけたとき、不安はなかった。
ビール瓶を容疑者に投げたが、駐車場屋上まで届かなかった。
もし、自分が銃を持っていたとしたら、容疑者の頭に一発撃った」と強気だ。
無差別殺人で容疑者は精神疾患を抱えていることは後から知ったというTさん。(Die Welt)

 OEZから離れたダービットは、少し離れた路上で警官と出会ったという。

 そしてダービットは警官の目の前で自身の頭を銃で撃ち死亡した。

当初、容疑者は3人という声もあり、ミュンヘン市内はその後も厳戒体制が続いた。
結局、犯行はダービット1人によるものとされ、厳戒体制は23日の午前2時ごろ解除された。

 ダービットは今回の銃乱射事件を1年前から計画しており、
マニフェストもあったと州警察本部は報告した。

 7年前に起きたドイツ南部のヴィーネンデンの学校で当時17歳の
少年による銃乱射事件の現場に行ったダービットは現場の写真を撮った。

 ダービットがヴィーネンデンを訪問し、若者乱射の参考にしていたことを知った同市在住の女性は、

 「ようやく忘れかけていた惨事を思い起した。当時の悲しみや苦しみがまたこみ上げてくる。
私の娘はあの時帰らぬ人となった」と胸のうちを語った。

 またミュンヘンで乱射事件の起きた7月22日は
ノルウェーで起きた連続テロ事件で77人が死亡した惨事から5年経った日だった。

 ダービットは当時の犯行を起こしたアンネシュ・ブレイヴィークを羨望していたそうだ。

 ファストフード店への「ハンバーガーをおごる」という投稿については、
実在する女子の名前と画像を用いて、ダビットが新規Facebook アカウントを開設した。

 この女子のアカウントを乗っ取ったという報道があったが、それは間違い。
州警察本部は新規アカウントを今年5月に開設したと声明した。

 銃乱射事件において、地元警察は24日夕方、
犯行計画を知りながら当局に通報しなかった疑いで16歳の友人を逮捕した。

この友人はアフガニスタン出身で、ダービットとは2015年の夏
2ヶ月間精神疾患で滞在していた病院で知り合ったという。

ダービットは鬱病で、対面恐怖症に病んでいた。

地元メディアは、16歳の若者も危険があり得ると伝えたが、25日、この若者は釈放された。

続く
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タイトルの通り、女性が住みやすいドイツの街トップ10です。

共同通信47Newsの記事では、字数の関係上で1位のドレスデンのみ
を紹介していますが、せっかく調べたので、ここにお伝えします。

上記47News の1位ドレスデンと共に、是非ご一読ください。

1位 ドレスデン
2位 ハイデルベルク
3位 イエナ 
4位 ライプツィヒ
5位 ヴュルツブルク  
6位 ミュンヘン
7位 ケムニッツ
8位 ゲッティンゲン  
9位 ミュンスター 
10位ベルリン


2位ハイデルベルクは、国内で最も古い大学を有する若者たちで活気溢れる街。

観光客に人気の古城やネッカー川にかかる橋のある旧市街は、
第二次世界大戦の被害を受けなかった歴史的中核部として連日人だかりが絶えません。

「昼夜、女性でも安心して移動できる街、それがハイデルベルクのよさ」というのは
婦人警察官のリザ・ブッフナーさんだ。

「プライベートではよく街中のパーティに参加しますが、
遅くなっても女性専用タクシーがあるので心配ないです。

ハイデルベルク市民は7ユーロ支払うだけで移動できるから。
運賃差額はタクシー会社が1回につき1ユーロ、
残りはすべて市が負担してくれるのです。

タクシーを降りてから、自宅や目的の建物の入り口まで一緒に歩いてくれる
サービスもあるので助かっています」と笑う。

また地下道や駐車場には多数のビデオカメラも設置されているので、安心といいます。

3位ィエーナは、日本では耳慣れない街だろう。
ベルリンの南西、チューリンゲン州の大学都市で、
ゲーテやシラーなどがこの大学で教鞭をとった。

また、レンズメーカー、カール・ツァイスがイエーナで創業された。
1995年からイェーナに住むハンガリー出身の女性は、
「2015年に自分の店を持つことが出来ました。コーヒー、
ワインやハンガリー料理を提供し、夢を実現できた」という。

ちなみに調査対象となった77都市のうち、
最下位はルードウィクスハーフェン・アム・マインだそう。
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by foodwatcher | 2016-07-26 23:46 | 仕事
昨夕、2日間の外出から帰宅しての大ニュース。
ミュンヘンの乱射事件は、全国民を驚愕させた。

事件の詳細をここでは説明しないが、容疑者と合わせて10人が死亡、
21人が重軽傷を負ったという。

事件の発生した金曜日18時頃からは各テレビ局の特番で一晩中
ミュンヘンの様子が放映された。

発砲されたオリンピア・ショッピングセンター(OEZ)はミュンヘンでも最大級の
モールのひとつ。街の北部に位置する住宅街にある。

惨事もさることながら、私がショックを受けたのにはもうひとつ理由がある。

実は、日本のある企業の依頼でモール視察のリサーチおよびコーディネートを担当し、
日本から数人がミュンヘン視察にやってくることになっていた。

訪独日は二転三転し、5月予定だったのが7月に延びたため、
私は通訳として同行できないと断った。

リサーチ中に訪独日が大幅に変わり(これは依頼者の準備期間が変更したり
諸々の理由から仕方なかったとはいえ)、お付き合いできないと思ったからだ。

他の仕事も抱えている私としては、やはりひとつの仕事に何ヶ月も
振り回されることは、諦める方が無難と判断した。

ちょうど週末なので、この企業担当者とは連絡がつかないが
事件当時、ミュンヘンにいなかった、あるいは無事だったことを祈るのみだ。

ニュースでは日本人の被害者は報道されていないので
大丈夫なのだろう。

でも、もし、今頃ミュンヘンにいたら、このOEZモールを視察していたらと思うと・・・
身震いしてしまう。(依頼主とのコンタクトはその後ないので、訪独予定は
把握していない)。

容疑者の奇行に気がついた周辺の住民とのやり取り中、
この男性は「僕はドイツ人だ」と叫んだというが、
ドイツとイランの二重国籍を有する18歳の男性で、モールから1キロほど
離れた場所で死亡していたようだ。

国鉄、私鉄、道路もすべてストップあるいは封鎖されて、
厳戒体制だったミュンヘン。

週末を迎えた平凡な市民の生活が一瞬にして重い空気に包まれた。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

まだこの事件については詳しいことはわからないが、つい最近は
バイエルン州のヴュルツブルクで走行中列車の中で男性が斧とナイフを振りかざし、
乗客に襲いかかった。

この件については、Facebookに記したが、
4人が斧で、1人がナイフで負傷した。
そのうち2人は香港からの観光客だ。

列車から逃げようとした加害者は、その後、散歩をしている市民に危害を加えようとした。
そして、駆けつけた警察官に射殺されたという。

なぜ17歳の青年を射殺したかと言う批判も上がっているようだが、
地元メディアによると、青年は駆けつけた警官にも斧を振り上げ、危害を加えようとした。
その斧と警官との距離はほんのわずかで警官も重傷を負う、あるいは命を落とす可能性があった。

警官の身を守るため射殺したのだという。この辺が日本メディアでは詳しく説明されていない。

射殺された17歳の男性は1人で ドイツに入国し、未成年の難民向けの施設で暮らしていた。
1年前、ドイツ南部の街、パサウで難民登録した。

2週間前にヴュルツブルクの近くに住む家庭に引き取られたそう。

今回は、特命捜査班(SOKO)が偶然麻薬事件でヴュルツブルクにいたため、
比較的早く現場に到着した。

もし、この偶然がなかったら、警官の対応も遅れ、
もっと悲惨な結果になっていたのではと思うとぞっとする。

ちなみに、加害者はアフガニスタンからの難民と登録したようだが、
言語専門家の分析によれば、この男性の出身はパキスタンと見解を述べている。

・・・・・・・・・・・・・・

4月現在、身寄りのない18歳未満の青少年6万人が難民としてドイツ国内に滞在しているという。
バイエルン州では1万5千人の青少年が登録されているそうだ。

難民イコール悪人という色眼鏡で見ることは間違っているが、
なかなか難しいテーマだ。

ヴュルツブルクのショックがあってまもなくミュンヘンでの事件。

なんだか、最近のドイツは物騒だ。

今年の3月にはベルギー・ブリュッセル空港及びマールベーク駅で連続爆破テロ事件があった。
その時、私は日本からの客とフランクフルトへ飛ぶためベルリン・テーゲル空港にいた。

私たちの搭乗便は予定通り飛んだが、何時どこで何があるかわからない昨今。
フランクフルトに無事着陸してホッとしたのを今でも鮮明に覚えている。

市民は、今あるこの時間を大切にして生活していくしかないのか。
突発事件であれば、対応も出来ない。
不安な毎日だ。
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by foodwatcher | 2016-07-23 17:31 | 生活情報袋

選挙権が20歳から18歳に引き下げられ、来年夏の参院選から施行になる日本。
ドイツでは、1970年に18歳選挙権、74年に19歳被選挙権を全16州で導入しました。

月刊誌「連合」11月号グローバルレポート・ドイツより

持続可能な若者の政治参加への取り組み

を2ページにわたり書かせていただきました。

選挙権では2010年以降、ブレーメン州など4つの州が、州議会選挙に限り
選挙権年齢を16歳に引き下げました。

しかし、16歳から17歳の高い選挙率は一時的なもののようです。
各政党も後継者育成教育やデジタル世代のオンライン参画ツールを通して
熱心な取り組みをしています。
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by foodwatcher | 2015-11-18 00:35 | 仕事

小学館プレシャスにてドイツ取材をしました。
ハイデルベルク在・ドイツ自然保護連盟NABUの
バーデン・ヴュルテンブルク州事務局アドバイザーとして
活躍するサンドラさんを紹介しました。

インタビューは夏の暑い日で屋外の撮影は大変でした。
サンドラさんはじめ、カメラマンの方に感謝です。

現在、サンドラさんはNABUの経験を通して都市開発計画企業で仕事をされています。
もちろんNABUハイデルベルクでも活動は継続中です。

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10月号から表紙モデルが変わったとのこと。
記事掲載雑誌は、オンラインとは違った楽しみがあります。
郵送していただいた見本誌の重みがグッと手に伝わります。
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by foodwatcher | 2015-09-23 18:13 | 仕事

この夏ドイツは暑い日が続きました。

30度を越すなんてものではなく、40度近い日も多くありました。
そんな中で、暑さをわすれてしまうほどぐんぐん引き込まれた本がこちらです。

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この本を買うきっかけとなったのは、4月のシュテルンの記事です。

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シュテルンの記事を読んでから、頭から離れなかった内容でした。
ちょうど欧州の終戦70周年が5月8日だったこともあって、シュテルンの記事が
目を引いたのです。

記事と本を読んで、抜粋したものがこちらで公開となっています。
本当に書きたいことは山ほどあったのですが、大カットとなってしまいましたが。

父はアウシュヴィッツ強制収容所の所長でした
それでも父を愛している!独女性の衝撃の告白


その1

その2

本には、ルドルフ・へスの正直な気持ちが書かれており、
大変興味深く、本当に暑さを忘れてしまうほどその内容に釘付けになりました。

ルドルフ・ヘスも、時代のうねりに飲み込まれた一人の犠牲者なのだと思う。
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by foodwatcher | 2015-08-20 15:41 | 仕事