ドイツ2014年の言葉と不快な言葉は 

ドイツの2014年今年の言葉は光の境界(Lichtgrenze)
そして不快な言葉は嘘つきメディア・あるいは偽りの報道とでも訳そうか(Lügenpresse)に決定です。

今年の言葉については、こちらの記事で紹介しましたが、
昨日、不快な言葉が発表されました。

今年の言葉選出は、1971年から開始し、1977年から定期的にドイツ語協会が選出しています。

1991年からは、不快な言葉(Unwort)も選出されるようになったとのこと。

また、2008年からは青少年の今年の言葉も不定期だが選出されるようになったそうです。
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by foodwatcher | 2015-01-14 20:44